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ダイレクトレスポンスマーケティング情報源


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■勉強しない方が儲かる?

■勉強しない方が儲かる?


こんにちは。


「マーケティングのことは全然知らないが、
 他業種・他社の成功している広告をマネて
 自社の広告を作り、大成功」


マーケティングコンサルタント・ダンケネディの
クライアントに、こういう人がいました。



ケネディに長年マーケティングを教わっている人たちを
あっさりと追い抜いて、さっさと結果を出してしまったのです。


なぜ、こんなことが起きたのでしょうか?


答えは簡単。実践したからです。


結果は、勉強によってもたらされるものではなく、
実践によってもたらされるものです。


勉強ばかりして、どんどん知識を深くして評論家になる人より、
何でもスグ実践して、それに改良を加えて行ける人の方が、
結果が出るに決まっています。



もしあなたが、勉強勉強ばっかりになって、
広告キャンペーンも、セールスレターも書けないなら、
これを試してみることをお勧めします。

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あなたの商品・サービスを売る、
強烈なセールスレターを作る、あるショートカット法です。


勉強は、もろ刃の剣です。


学べば学ぶほど、まだ学び足りないような気がして、
実践できなくなってしまいます。


だから、実践しながら、学びましょう!




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ほんの”数分”で作ったセールスレターが効果的かどうかは、
無料で試してみることができます。

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【ダイレクトレスポンスマーケティング教材の最新記事】

まず、書くことが重要。

まず、書くことが重要。


売り上げの上がるコピーを書こう。

どんな言葉がいいのか?


マーケティングをハードにこなされている
あなたはそんな毎日を過ごされていることでしょう。


色々考えた挙句、
やってみたところで、
うまく行く日もあれば行かない日もある。


これは、当たり前のことです。


とにかく、
一字目を書くこと。


椅子に座り、
何らかの文字を打つこと。


それが、
最高のマーケティング戦術かも知れません。


読んでいただきありがとうございます


楢山健太郎




posted by kdream at 21:09 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイレクトレスポンスマーケティングのこれから

ダイレクトレスポンスマーケティングのこれから


ダイレクトレスポンスマーケティングは、
効果がない?


上手く使えない。

ダイレクトレスポンスマーケティング
というモノに出会ってから、

一年が経ちました。


実行して失敗して、
あれ、どこがわるいのかな?


読まれてないのかな?


タイトルが悪いのかな?


なんとなくつまらないのかな?


わかりずらいかな?


信用がおけないかな?


決め手にかけるかな?


と日々、


テスト、修正の繰り返しです。


うまく行かないときは、
ほとんど、


キャッチコピーが興味をそそらず、
読まれてない。


ということがありますね。


うまく行かない時は、
読まれることだけ、


つまり、
タイトルと、


冒頭の文だけに、

命を懸ければ、
あとは、解決へと向かいます。


あなたらしいマーケティングを^^






















■お客さんをコンバートするスキル

■お客さんをコンバートするスキル


いつも行く、スーパーがあるのですが、
そこにくるお客さんの行動を見ていると、


買い物だけではなく、
車のごみを捨てに来ています。


いなかのスーパーですから、
駐車場が大きいです。


なので、

車をとめて、休憩たりして、
ごみを捨ててるだなーと思っていました。



そこで思いついたマーケティングアイディアですが、



ゴミ箱の近くに、
チラシを張ったら、



「ふーん、こんなことやってるんだ〜」


と思う人もいるのではないか?
と感じました。


店の壁に貼るものは、


新聞折込チラシや、
広告とは違い”タダ”ですから、


ノーリスクでできますね^^


さらに、
ごみを捨てに来る人は、
いつも来る人なので、


いますぐ買わなくても、
明日くる可能性があります。


チラシに、
赤丸をつけてはっておけば、


明日
「卵¥98」


みたいに、
注意が行きますので、


とても効果が高いのではないかな?


と予想しました。


これは、
店舗をお持ちの方にしか使えないかも知れませんが、


ごみを捨てに来るお客さんに
買い物に来てもらう方法でした。


是非試してみてください^^


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楢山健太郎

posted by kdream at 15:55 | Comment(0) | マーケティングアイディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■どうすれば売り上げを上げられますか?

■どうすれば売り上げを上げられますか?


どうすれば売り上げをあげることができるのか?

これは、
マーケターに限らず、


ビジネスの永遠のテーマですね


これは、
良い考えだなー


と思ったのは、

1、たまたまか、

2、競合が弱い。

ということ。


   「んー。」


これ以上に、


シンプルにした、
売り上げが上がる理由もないなーと、


思わずうなってしまいました。


1の、たまたまは、

どうしようもないので、

2の、

競合より、

強くする、

イメージで行けば、


そんなに、

風に、飛ばされて、

吹き飛んでしまうこともないのではないか?

と思います。



僕の例では、


メルマガ読者を増やしたい!

という思いがあったので、


他の人たちの
メルマガの内容を見てみたところ・・、


メルマガを、


  「売り込みの道具。」


と考える人が多いせいか、

売ることを焦ったメールが、
メールボックスに多く届きます。


あなたの、
メールボックスにも、


迷惑メール的な、

メルマガがとどくのではないでしょうか?



そこで、

最近は、

自分がやっている内容。

考えている戦略。

とっていきたい戦術、テクニックを、


そのまま書いていこうと決めました。


そのおかげもあってか、

2週間で、

5人のかたが登録されたようです。


ありがたい限りです^^


多分、このメルマガには、
ハードにマーケティングを仕掛けているかたが、

多く登録しているのではないかと予想しています。


なにしろ、

メルマガタイトルが、

「マーケターの反乱」ですからね。


この、タイトルは、


ダイレクトレスポンスマーケティング界の巨匠、

テッド・ニコラスの、

「あなたの言葉をお金に変える方法」
の中から、


参考にして、
つけました。


平たく言うと、

パクリですね・・。


そのほかにも、

素晴らしいアイディアが満載です。



テッド・ニコラスの、

「あなたを豊かにする魔法の言葉」
「あなたの言葉をお金に変える方法」の2冊が、
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読んで頂きありがとうございます


楢山健太郎

ダイレクトレスポンスマーケティングの基本

ダイレクトレスポンスマーケティングの基本とは、
お客さんから、


直接反応を得て、

商品なり

サービスなりのやり取りをしていく。


ということです。


何かしらの注意を引いて、


買わない理由、


申し込まない理由をなくしながら、


申し込みなり、

販売なりを仕掛けていくことが、大切になるのですが、


そんなに、
難しく考える必要もありません。


お客さんは、


自分が欲しい時に
欲しいタイミングで買ってくれるので、



あなたの、心の声を、
反映させた、

文章なり、

サイトなりを作って、

それを宣伝しましょう。





売れないサービス、

売れない商品は、


悪である。


あなたらしいマーケティングを^^



by 「ダイレクトレスポンスマーケティング情報源」


■売り上げを上げるためには?

■売り上げを上げよう!


売り上げを拡大したい


ビジネスにたずさわるものとしては、
だれもがそうおもうのではないでしょうか?


勿論、
僕自身も。


どういうやり方があるか、


確認の意味も含めて、

行ってみましょう!

1、販売額を増やす

2、お客さんの数を増やす。

3、回数を増やす。


これは、
大変よくまとまっていますよね、


大企業なら、
1、の販売額を増やす。


は、
簡単にできます。


カップヌードル値上げなんかも、

その例ですね。


現実的に、

エネルギーを注いだ方がいいのは、

2、と3です。


2の、
数を増やすは、


競合他社とのやりあいになる可能性があるので、


3、の、
回数を増やす。

から行っていくのが、


現実的だと、思います。



例えば、

顧客リスト。


買わないからといって、
諦めてはいませんか?


リストとは、

人間であり、

数字ではありません。


このお客さんは、

今どんな状況で、


どんなことが、
気になっているのか?


どんな生活をおくっているのか?


どうして、

あなたの会社とは、
もう取引をしてくれないのか、


考えてみる価値はありそうですね?


ありがとうございます。


楢山健太郎


posted by kdream at 18:00 | Comment(0) | インターネットマーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■ファッションムック

■ファッションムック


付録付の、ファッション雑誌。

通称ファッションムックが、
女性の間で、大爆発しているようですね


人気のブランドが、
そのムックを買わないと、手に入れられない、


特典をつけて、
売っているそうです。


これは、マーケティングに使えますね。


1、欲しいもので、あること。


・人気のあるブランド。

・そこでしか手に入らない。


2、すぐ分かるものであること。


・ポーチ、バック

・横から見たりしてわかる。



あなたの、マーケティング活動に活かすときには、
欲しくないものをつけてはいけません。


これが、
もし、人気のないブランドだったら、
売れないでしょう。



ポイント
お金を出してでも
欲しいものを特典にしよう!


次に、

よく分からないものを特典にしてしまっては、いけません。



もし、
人気のブランドが出した、


メチャメチャ長い説明が必要な、
新商品であったなら、


広告メッセージが、
あふれかえっている現代において、


見向きもされないかも知れません。


あなたは、
よく知っているからいいですが、


お客さんにも、
すぐ分かってもらえる。


とは、限りませんよね?


まとめ

・すぐわかる

・人気がある

・お金をだしてでも欲しい。


の3つを満たすものを、
特典にする。



僕が、
考えた、


特典は、
DVDプレイヤープレゼントです。


景品法で、
商品の10分の1以下と決められているらしいので、


4000円のプレーヤーを特典としてつけるなら、


4万円の商品にするのが、
大事かな?


と思いました。


是非、
ビビらずに、


マーケティング活動を、
お互いに、
おこなっていきましょう^^


ありがとうございます


posted by kdream at 16:00 | Comment(0) | インターネットマーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■マーケティングに行く前に必要なこと

■その商品に、マーケティングは必要?


マーケティングとは、

  お客さんと、


  商品・サービスとの


  接点を増やす作業

と、僕は考えていますが、


はーどなPR活動なしに、
人が集まるような戦略を考えることが、


一番大切です。


例えば、
コンセプト。


今、売り上げを伸ばしている、
会社に、”餃子の王将”がありますが、


店の名前に、

餃子、

が入っているのが、

ポイントかな?


と思います。


もし、
餃子が無かったら・・・。


中華料理という
ジャンルから、


抜けられないでしょう。


中華料理の中でも、
餃子というジャンルに特化している。


餃子では、一番であり、
他のものも、


おいしい。


餃子から入って、

中華料理というカテゴリーも、
喰らう。


こういうやり方がスピードと、
ボリュームを、一気に増やすには、大切です。


あなたの、
ジャンルはなんなのか?


お客さんからどううつっているのか?


今一度考えてみましょう


あなたらしいビジネスを^^


読んで頂きありがとうございます


楢山健太郎

posted by kdream at 15:06 | Comment(2) | インターネットマーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■不況に強い経営

■不況に強い経営


不況に強い業種、

業態、ビジネスモデルなど、


現在の世界金融危機という状況下では、

これだ!

という答えが見当たらないと思います。


だからこそ、
不況になる。


そのように考えると、
とても、しっくり来るのですが、


約100年前、

世界恐慌の中で、
生き残った企業の、


共通点の一つは、


広告をやめなかった。


ということ。


お客さんとの接点を絶やさなかったということ



これは、
非常に理にかなった方法です。



不況であろうが、
金融危機であろうが、


人々の生活は続きます。


そのときに、
選ばれる会社、


サービス、商品であるためには、


広告をやめないということ。


もっと言えば、
お客さんとの接点、


接触を、
絶やさないということが大切です。


PS
もしあなたが、不況の中でも裕福に生活したいのであれば、
こちらの無料レポートに書かれている内容が役に立ちます。
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posted by kdream at 17:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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